飲食に起因する危害の発生を防止し、公衆衛生の向上および増進を目的としている公益社団法人日本食品衛生協会が発行する月刊誌「月刊 食と健康」に、ハイジェニックス社の商品「バクテリアウト」が広告掲載されました。

月刊 食と健康 2019年4月号

本書には飲食店での「ノロウイルス」感染を複数取り上げておりますが、その一部を紹介します。
<抜粋:月刊 食と健康 2019年4月号 >

◆読売2月9日 <焼き肉店で食事した31人に症状 従業員からもウィルス検出>
東京都は台東区の焼き肉店で食事をした31人がノロウイルスによる食中毒になったと発表。
同店従業員8人の糞便からノロウイルスが検出された。台東区は、同店を4日間の営業停止処分とした。

◆福井2月15日 <31人が下痢や嘔吐などの症状を訴え 飲食店が調理した弁当が原因>
福井県は敦賀市沢の飲食店が調理した弁当を食べた31人が下痢などの症状を訴え、このうち男女5人がノロウイルスにより食中毒と診断された。県は食品衛生法に基づき、同店を3日間の営業停止処分とした。



バクテリアウトは、ウィルスや、一般食中毒菌に対応できる食品添加物製剤です。

PH2.5 のアルコール製剤はバクテリアウトだけ! しかも低刺激性!
【非危険物アルコール製剤】

レッツBuyあおもり認定商品
(あおもり新商品開拓実施計画認定 青森県認定第80号)

アルコール製剤に抗ウィルス性を持たせ(ミネラル水添加)、すぐにウィルスを不活性化させ、他の食中毒菌に対しても効果が期待出来ます。

食中毒防止、感染防止、消臭効果など様々な場所で安心して使用できる特許取得商品です。
ウィルス・一般食中毒菌に対しては緩衝作用により、“酸性”を保ち、類を見ない除菌効果を維持します。

食品添加物製剤の「ニューバクテリアウト」は、食品添加物としてだけではなく、除菌・消臭・ウィルス対策にも、その効果が立証されています。

【食中毒防止・感染予防対策・衛生管理】に使われています。

■食品添加物としての利用用途
食品原料の洗浄・除菌には、5~10倍に希釈して浸漬後、水洗いして利用します。
食品の味、風味、栄養成分を損なわずに除菌ができます。

用途別紹介

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